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寝る時 肌ケア完全ガイド!美肌を作る夜の習慣

「夜お肌のケアはどうすればいいですか?」や「睡眠で肌綺麗にするにはどうしたらいいですか?」といった疑問は、多くの方が抱えています。美容のために夜にするといいことは沢山ありますが、特に「夜のスキンケアで何をすればいいですか?」と具体的な方法を探している方も多いでしょう。

この記事では、寝る前のスキンケアのやり方や、正しい順番について詳しく解説します。風呂上がりと寝る前のスキンケアの違いや、寝る前のスキンケアによるニキビの悩み、ベタベタ感の対処法にも触れていきます。

「寝る前もう一度スキンケアが必要?」という知恵袋で見かけるような疑問から、寝る前の肌ケアは男でも必要なのか、といった点まで網羅。あなたに合った、寝る前のスキンケアのおすすめ方法を見つけるためのガイドです。

  • 睡眠中の肌ケアがなぜ重要なのかが分かる
  • スキンケアの正しい順番とやり方のポイント
  • 悩み別(ニキビ・ベタつき)の具体的な対処法
  • 質の高いケアにおすすめのベレガ製品の特徴

「寝る時 肌ケア」の基本と重要性

  • 睡眠で肌綺麗にするにはどうしたらいいですか?
  • 美容のために夜にするといいことは?
  • 夜のスキンケアで何をすればいいですか?
  • 寝る前スキンケアの正しい順番とは?
  • 風呂上がりと寝る前のスキンケアの違い

睡眠で肌綺麗にするにはどうしたらいいですか?

結論から言うと、睡眠の「質」を高め、十分な「時間」を確保することが美肌への近道です。睡眠は、日中に受けた紫外線や乾燥などのダメージを修復するための大切な時間です。

その理由は、睡眠中に「成長ホルモン」が分泌されるためです。この成長ホルモンが、肌の細胞分裂を促し、古い角質を新しい細胞へと生まれ変わらせるターンオーバー」を活性化させます。ターンオーバーが正常に行われることで、肌のキメが整い、シミやくすみの改善にもつながります。

一般的に、夜10時から深夜2時は「肌のゴールデンタイム」と呼ばれ、成長ホルモンの分泌が活発になると言われてきました。しかし、近年の研究では、時間帯そのものよりも「入眠後3〜4時間の深い眠り(ノンレム睡眠)」が最も重要であるとされています。

とはいえ、夜更かしが続くと体内リズムが乱れ、成長ホルモンの分泌自体が減少してしまいます。ゴールデンタイムを意識しつつも、まずは「毎日決まった時間に寝て、質の良い深い眠りを得る」ことを目標にしましょう。

正しい肌ケア 順序は?朝夜・悩み別ステップを解説

美容のために夜にするといいことは?

質の高い睡眠を得るために、スキンケア以外で「夜にするといいこと」がいくつかあります。これらは主に、心身をリラックスさせ、スムーズな入眠を促すための習慣です。

1. 睡眠環境を整える

快適な睡眠環境は、副交感神経を優位にし、心身をリラックスモードに切り替えます。

  • 照明:寝室の照明を暖色系の間接照明にし、就寝1時間前からは部屋全体を暗めに設定します。
  • 香り:ラベンダーやカモミールなど、リラックス効果があるとされるアロマを焚くのも良いでしょう。
  • 寝具:肌触りが良く、吸湿性・通気性に優れたパジャマや寝具を選ぶことも、快適な睡眠につながります。

2. 寝る直前のデジタルデトックス

スマートフォンやPC、テレビから発せられるブルーライトは、睡眠を促すホルモン「メラトニン」の分泌を抑制すると言われています。寝る直前まで画面を見ていると、脳が覚醒状態になり、寝付きが悪くなったり眠りが浅くなったりする原因になります。

睡眠前のNG行動

質の高い睡眠のため、以下の行動は就寝の2〜3時間前までに済ませるのが理想です。

  • 激しい運動:交感神経が優位になり、体が興奮状態になります。ストレッチなど軽い運動はOKです。
  • 食事:胃腸が消化活動を行うため、内臓が休まりません。
  • 熱すぎる入浴:42度以上の熱いお風呂は体を覚醒させてしまいます。38〜40度程度のぬるめのお湯に浸かるのがおすすめです。

3. 就寝前の水分補給

人は寝ている間にコップ1杯程度の汗をかくと言われています。体内の水分が不足すると、肌の乾燥にもつながります。寝る前にコップ1杯程度の常温の水や白湯を飲んでおくと、睡眠中の水分不足を防ぐのに役立ちます。

夜のスキンケアで何をすればいいですか?

夜のスキンケアの目的は、大きく分けて2つあります。それは「日中の汚れを完全に落とすこと」「睡眠中の乾燥を防ぐ徹底した保湿」です。

日中は、メイクや皮脂だけでなく、空気中のほこり、花粉、排気ガスなど、目に見えない多くの汚れが肌に付着しています。これらをしっかりリセットすることが、夜のスキンケアの第一歩です。

具体的には、以下のステップが基本となります。

  1. クレンジング:メイクや日焼け止め、毛穴に詰まった皮脂汚れを落とします。
  2. 洗顔:クレンジング剤や、ほこり・古い角質などを洗い流します。
  3. 化粧水:洗顔で失われた水分を補給し、肌を柔らかく整えます。
  4. 乳液・クリーム:化粧水で与えた水分が蒸発しないよう、油分で「蓋」をします。

疲れている日はオールインワンも活用

疲れてスキンケアが面倒に感じる日もありますよね。そんな時は、化粧水・美容液・乳液などの機能が一つになったオールインワンアイテムを活用するのも一つの方法です。何もせずに寝てしまうより、オールインワンだけでも保湿する方が格段に良いです。無理なく継続することを最優先にしましょう。

寝る前スキンケアの正しい順番とは?

スキンケアアイテムの効果を最大限に引き出すには、使う順番が非常に重要です。基本的なルールは、「水分の多いもの(テクスチャーが軽いもの)から、油分の多いもの(テクスチャーが重いもの)へ」です。

なぜなら、先にクリームなどの油分で肌に蓋をしてしまうと、その後に化粧水をつけても水分や美容成分が角質層まで浸透しにくくなるためです。

一般的なスキンケアの順番と、それぞれの役割を表にまとめました。

順番 アイテム例 主な役割
1 クレンジング メイクや皮脂汚れ(油性の汚れ)を落とす
2 洗顔料 ほこり、汗、古い角質(水性の汚れ)を落とす
3 化粧水 (ローション) 肌に水分を補給し、キメを整える
4 美容液 (セラム) 保湿、美白、エイジングケアなど特定の悩みに集中アプローチ
5 乳液 (ミルク) 水分と油分をバランスよく補い、肌を柔らかくする
6 クリーム 油分でしっかりと蓋をし、水分の蒸発を防ぐ

美容液はどこに入れる?

美容液は、製品の特性によって順番が異なる場合があります。一般的には化粧水の後ですが、洗顔後すぐに使う「導入美容液(ブースター)」などもあります。必ず製品の使用方法を確認しましょう。

また、シートマスクを使う場合は、化粧水で肌を整えた後、美容液の代わりとして使用するのが一般的です。

風呂上がりと寝る前のスキンケアの違い

「スキンケアは風呂上がりにするべき?それとも寝る直前?」と悩む方もいるかもしれません。これは、「風呂上がり」と「寝る前」の目的の違いを理解すると明確になります。

  • 風呂上がり:「即時保湿」が目的です。入浴後の肌は水分を含んでいますが、同時に急速に乾燥が進む「過乾燥」状態にあります。お風呂から上がったら5分以内に、まずは化粧水と乳液で基本的な保湿を完了させることが理想です。
  • 寝る前(就寝直前):「追加保湿(追い保湿)」が目的です。風呂上がりから就寝までに時間が空く場合(例えば、19時に入浴し、23時に就寝するなど)、肌の乾燥が始まっていることがあります。

この場合、就寝直前にベッドサイドなどで、乾燥が気になる目元や口元にアイクリームを重ねたり、顔全体にナイトクリームや美容オイルを追加したりすることで、睡眠中の乾燥を徹底的に防ぐことができます。これを「追い保湿」と呼びます。

風呂上がりにリビングでリラックスしている間に、肌は乾燥していきます。就寝直前の「追い保湿」は、翌朝の肌のコンディションを大きく左右する重要な一手間ですよ。

「寝る時 肌ケア」の悩み別対策

  • 寝る前スキンケアの正しいやり方
  • 寝る前スキンケアのベタつきは問題ない?
  • 寝る前のスキンケアがニキビの原因に?
  • 寝る前の肌ケアは男にも必要なのか
  • 寝る前もう一度スキンケア?知恵袋の疑問を解説
  • 「寝る時 肌ケア」はベレガがおすすめ

寝る前スキンケアの正しいやり方

高価なスキンケアアイテムを使っても、その「やり方」が間違っていると効果は半減してしまいます。夜のスキンケアで最も重要なのは、「摩擦を徹底的に避ける」ことです。

1. クレンジング・洗顔のやり方

汚れを落としたい一心で、肌をゴシゴシこすっていませんか?強い摩擦は肌のバリア機能を壊し、乾燥や肌荒れの原因になります。

  • クレンジング:適量(ケチらず製品推奨量)を手に取り、肌の上でこすらず「なじませる」感覚で優しくメイクを浮かせます。特に目元や口元は皮膚が薄いので、専用のリムーバーで優しくオフするのが理想です。
  • 洗顔:洗顔料は手のひらでしっかりと泡立てます(泡立てネットの使用もおすすめです)。肌に直接手が触れないよう、泡をクッションにして顔全体を包み込むように優しく洗います。
  • すすぎ:32〜34度程度のぬるま湯が最適です。熱すぎるお湯は肌に必要な皮脂まで奪い、乾燥を招きます。シャワーを直接顔に当てるのは水圧が強すぎるため、必ず手でお湯をすくって優しくすすぎましょう。

2. 保湿ケアのやり方

化粧水やクリームを塗る際も、摩擦は禁物です。叩き込んだり、強くこすり込んだりする必要はありません。

  • 化粧水:適量を手のひらに取り、両手で少し温めてから、顔全体を優しく包み込む「ハンドプレス」でなじませます。肌が手に吸い付くような、もっちりとした感触になるまで丁寧に行います。
  • 乳液・クリーム:額、両頬、鼻、あごの5点に置き、顔の中心から外側に向かって優しく伸ばします。乾燥しやすい目元や口元には、指の腹でトントンと軽く押さえるように重ね付けすると効果的です。

寝る前スキンケアのベタつきは問題ない?

寝る前のスキンケアで肌が「しっとり」するのは良い兆候ですが、枕や髪が張り付くほど「ベタベタ」するのは、油分が多すぎるサインかもしれません。

不快なベタつきは、睡眠の質を妨げるだけでなく、枕カバーに付着した油分が酸化したり、雑菌が繁殖したりして、かえって肌荒れやニキビの原因になることもあります。

ベタつきを抑える対処法

  • 使用量を見直す:クリームや乳液の量を少し減らしてみましょう。
  • アイテムを見直す:重いテクスチャーのクリームから、軽い使用感の「ジェルクリーム」や「乳液」に変えてみるのも一つの方法です。
  • 時間差をつける:スキンケアを終えてから5〜10分ほど時間を置き、肌になじませます。それでも表面に残る油分が気になる場合は、ティッシュペーパーで顔全体を軽く押さえてオフします。

ベタつくからといって、化粧水だけで保湿を終えるのはNGです。肌内部の水分が蒸発し、かえって皮脂が過剰に分泌される「インナードライ」を招く可能性があります。必ず乳液やクリームで適度な油分の「蓋」をしましょう。

寝る前のスキンケアがニキビの原因に?

「しっかりケアしているはずなのにニキビができる」という場合、そのスキンケアが原因になっている可能性が考えられます。

主な原因としては、以下の3点が挙げられます。

1. 洗浄が不十分(汚れ残り)

最も多い原因の一つです。メイクやクレンジング剤、日焼け止めが肌に残り、毛穴を詰まらせることでニキビが発生します。特にフェイスラインや髪の生え際は、すすぎ残しが多い場所なので注意が必要です。

2. 油分が過剰(毛穴詰まり)

肌質に合わない油分の多いクリームやオイルが、毛穴を塞いでしまうケースです。ニキビができやすい脂性肌(オイリー肌)の方や、ホルモンバランスで皮脂が増えている時期は注意が必要です。

ニキビ肌向けのアイテム選び

ニキビが気になる場合は、「ノンコメドジェニックテスト済み」と記載されたスキンケアアイテムを選ぶことをおすすめします。これは、「コメド(ニキビの初期段階)」ができにくいことをテストで確認している製品の証です(ただし、すべての人にニキビができないわけではありません)。

3. 枕カバーなどの寝具が不潔

スキンケア自体が原因ではなく、ケアの後に触れるものが不潔なケースです。スキンケア後の肌や、寝汗、皮脂が付着した枕カバーは、雑菌の温床になりがちです。最低でも週に一度は洗濯するなど、寝具を清潔に保つこともスキンケアの一環と考えましょう。

寝る前の肌ケアは男にも必要なのか

結論として、男性にも寝る前の肌ケアは非常に重要です。

「スキンケアは女性のもの」というイメージは過去のものです。男性の肌は、女性の肌とは異なる特徴を持っており、だからこそケアが必要です。

男性の肌の特徴 起こりやすいトラブル
皮脂分泌量が女性の約2〜3倍多い テカリ、ベタつき、毛穴の詰まり、ニキビ
水分蒸発量は女性の2倍以上(乾燥しやすい) インナードライ(内部は乾燥、表面はテカる)
毎日の髭剃りによる刺激 カミソリ負け、肌荒れ、バリア機能の低下

このように、男性の肌は「ベタつくのに乾燥しやすい」という複雑な状態にあります。また、毎日の髭剃りで角質層がダメージを受け、バリア機能が低下しがちです。

夜のスキンケアで日中の皮脂汚れをしっかり落とし、髭剃りでダメージを受けた肌を保湿・保護することは、テカリ防止や清潔感の維持、将来のシワやたるみの予防にもつながります。

男性におすすめのケア

まずは「洗顔料での洗顔」と「保湿」から始めましょう。ベタつきが苦手な男性は、さっぱりとした使用感の化粧水や、1本で完結するオールインワンジェルが使いやすくておすすめです。

寝る前もう一度スキンケア?知恵袋の疑問を解説

「風呂上がりにケアしたのに、寝る前にもう一度やるべき?」という疑問は、ネットの知恵袋などでもよく見かけます。これは、前述の「風呂上がりと寝る前のスキンケアの違い」で解説した「追い保湿」の概念と混同されていることが多いようです。

結論として、スキンケアを一から(クレンジングや洗顔から)やり直す必要は全くありません。

この疑問の正しい答えは、「風呂上がりから時間が経過し、肌の乾燥を感じるなら、保湿アイテムを『追加』しましょう」です。

  • やり直し(NG):寝る前に再度洗顔し、化粧水から全部やり直す。

    → 1日に何度も洗顔すると、肌に必要な皮脂まで奪い去り、深刻な乾燥を招きます。
  • 追加(OK):風呂上がりのケアはそのままに、寝る前にクリームやアイクリーム、リップクリームなどを「重ね付け」する。

知恵袋などで「もう一度」という言葉を見ると不安になるかもしれませんが、基本は「洗いすぎず、保湿はたっぷりと」です。肌の状態を見て、乾燥を感じるなら足す、というシンプルな考え方で大丈夫ですよ。

「寝る時 肌ケア」はベレガがおすすめ

日々の「寝る時 肌ケア」の質をさらに高め、本格的なエイジングケア(年齢に応じたお手入れ)を取り入れたい方には、ベレガ(BELEGA)の製品がおすすめです。

ベレガは、エステティックサロンの運営と、プロユースの美容機器・化粧品の開発を手掛ける企業です。エステの現場から生まれた知見が、ホームケア製品にも活かされています。

1. ベレガのスキンケアライン「エイジェレブシリーズ」

夜のスキンケアは、肌の修復時間である睡眠中をサポートする重要な役割があります。ベレガの「エイジェレブシリーズ」は、保湿や肌の土台を整えることに着目したスキンケアラインです。

YMYL(健康・医療)に関する注記

ベレガ公式サイトの情報によると、「BLG エイジェレブ リッチ(美容液)」には、ヒト脂肪細胞順化培養液エキス(保湿成分)や、EGF・FGF・IGF(オリゴペプチドやアセチルデカペプチドなどの整肌・保湿成分)が配合されていると記載されています。これらの成分は、肌にハリや潤いを与える目的で多くの化粧品に採用されています。

(参照:ベレガ公式サイト エイジェレブシリーズ

2. 本格美顔器「セルキュア 4T PLUS」の活用

ベレガの代表的な製品である美顔器「セルキュア 4T PLUS」を、夜のスペシャルケアとして取り入れるのも非常に効果的です。

この美顔器は、4つの機能を搭載しており、特に夜のケアで活躍します。

  • エレクトロクレンジング:通常の洗顔やクレンジングでは落としきれない、毛穴の奥の汚れや古い角質を電気の力で吸着します。肌をクリーンな状態にリセットできます。
  • ディーポレーション(導入):特殊な電流を流すことで、美容液などの有効成分を肌の奥(角質層)まで届けるサポートをします。いつもの美容液の効果を最大限に高めたい時に最適です。

エステ品質の「汚れを落とす」ケアと「美容成分を届ける」ケアが自宅でできるのが最大の魅力です。いつものナイトケアを格上げしたい方は、ぜひチェックしてみてください。

寝る時 肌ケア完全ガイド!美肌を作る夜の習慣 総括

  • 睡眠は肌のターンオーバーを促す重要な修復時間である
  • 時間帯よりも入眠後3時間の深い眠りが質を高める
  • 夜のスキンケアは「洗浄」と「保湿」が2大原則である
  • 美容のためにはリラックスできる睡眠環境を整えることも大切
  • 寝る直前のスマホや食事は睡眠の質を低下させる
  • スキンケアの順番は「水分」から「油分」が鉄則
  • 風呂上がりは5分以内に「即時保湿」を心がける
  • 就寝直前は乾燥対策の「追い保湿」が効果的
  • スキンケアは摩擦を避け「優しくハンドプレス」で行う
  • ベタつきが不快な場合は油分の量やアイテムを調整する
  • 油分の多いケアや洗浄不足はニキビの原因になり得る
  • 男性も皮脂と乾燥の両面から肌ケアが必要である
  • 「寝る前もう一度」は「やり直し」ではなく「保湿の追加」と考える
  • 寝具を清潔に保つこともスキンケアの一環である
  • より本格的なケアにはベレガのようなエステ発想の製品が選択肢になる

みどり整骨院 アクセス

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